診断結果

パーソナルカラーの診断結果

  • 秋はイメチェンの季節!パーソナルカラー診断で雰囲気を変えて

    こんにちは。
    秋の気配が近づいてきました。


    暑い夏も少し落ち着いてきましたね。

    秋はイメチェンの季節

    秋はイメチェンにぴったりな季節です。
    なぜなら秋にイメチェンする方が多く、薄着から厚着に変化するので、その変化に乗っかりやすいからです。


    秋にイメチェンするかたは、髪色やメイクなど変化させる人多い印象です。夏の明るい色からダークカラーへシフトすることが多いですよね。


    また、薄着から厚着に変わるので、使う色が増えます。使う色も落ち着いた色に変化させるでしょう。

    パーソナルカラー診断をすると

    秋にパーソナルカラー診断を受けると効果的です。なぜなら似合う色でイメチェンできるので、自分に調和する色がわかる・自分が苦手な色を避けられるという効果があります。
    また、オシャレなイメージになれます。


    自分に調和するので垢抜けた印象になるわけですね!


    パーソナルカラーの簡易診断したいかた下記へどうぞ。

    パーソナルカラー診断-1

    自分の目でセルフ診断したいかたは下記へどうぞ。

    パーソナルカラー診断-セルフ


    繰り返しになりますが、秋はイメチェンがとても効果的な季節です。
    パーソナルカラー診断を受けて、効果的でオシャレなイメチェンをしましょう。


    それではまたお会いしましょう。

  • 親子や姉妹でパーソナルカラー診断の結果は違う!

    親子や姉妹でも、パーソナルカラー診断の結果は違う場合があります。

    例えば一眼でパーソナルカラーが違うとわかる姉妹もいるし、一見似たような特徴を持っているのに違うシーズンタイプの場合もあります。


    今回は、先日オンラインで診断した10代の姉妹のケースで考えてみます。


    お姉さんは、ファーストシーズンがスプリング、セカンドシーズンがサマーでした。
    特徴には以下がありました。

    ・黄みのある肌
    ・ツヤのある柔らかそうな髪
    ・白目は黄み
    ・緑色の血管
    ・コーラルピンクの唇
    ・オレンジっぽい手のひら


    妹さんは、ファーストシーズンがサマー、セカンドシーズンがスプリングでした。
    特徴には以下がありました。
    とてもピンクっぽい肌
    ・髪は真っ黒ではない
    ・瞳はソフトな境界
    ・瞳はココアブラウン
    ・白目は青み
    ・青紫色の血管
    ・ローズ色の唇


    上記のように姉妹でも、全く違った特徴を持つ場合があります。こちらのお二人はひと目でタイプが違うとわかるお二人でした。


    では、パーソナルカラーに遺伝はないのかと言えば、そんなことはありません。


    自分がスプリングだとしたら、両親もしくは祖父母にスプリングタイプがいる可能性が高いです。だからと言って兄弟姉妹で同じとは限らないという訳ですね。


    親子や姉妹で服の貸し借りをすることは、体型が似ていれば特にあることだと思います。


    しかしパーソナルカラーが全く反対の場合は注意が必要です。もしかしたら全く色が似合っておらず、貸し借りしないほうが良いケースがあります。


    とは言え、今回見たお二人などはまだ10代なので、パーソナルカラーでない服も着ても全く問題ないと思いますね。


    パーソナルカラー診断を受けたほうが、いい年齢については以下の記事で書いています。

    何歳くらいからパーソナルカラー診断を受けたほうが良いか?と言う問題

    まとめ

    いかがでしたか?
    兄弟姉妹でも親子でも、パーソナルカラーが違う可能性について書いてきました。


    服やコスメの貸し借りする時、要注意です!


    それではまたお会いしましょう。

  • ダサい夫や彼氏をパーソナルカラー診断であなた好みに大変身させよう!

    「うちの旦那、ダサい…」
    「彼はどうしてあんな服を着るの…?」

    あなたはダサい夫や彼氏に悩んでいませんか? しかもダサい人に限ってこだわりは強かったりするので困りものですよね。


    今回はダサい夫や彼氏にパーソナルカラー診断を受けさせて、イメチェンさせようというご提案です。

    こだわりを捨てさせる

    まずあなたがすることは、こだわりを捨てさせることからです。やんわりとダサいことを匂わせましょう。


    「シャツをインにするより、出したほうが素敵だよ」とあくまでポジティブに伝えることを忘れずに。


    そして、さりげなくダサい服を捨ていきましょう。一緒にいる時つらいほどダサい服はそっと捨てるしかないです。

    褒めて褒めて伸ばす

    次にあなたがすることは、ちょっとオシャレに気を使ってくれたらここぞとばかりに褒めることです。


    旦那さまも彼氏もちょっといい気分になるはず。
    「今日の感じすごくいいね!かっこいい!」と言った感じで、褒めることを惜しまずに!


    褒めて褒めてもっとおしゃれになろうという意欲を育て、オシャレの楽しさを学ばせると良いですね!

    パーソナルカラー診断を受けさせる

    ここで満を辞してパーソナルカラー診断を受けてもらいます。
    男性もパーソナルカラー診断を受けた方がいい理由はことらの記事をどうぞ。

    男性もパーソナルカラーを意識したほうがいい3つの理由

    カラリストに依頼するわけですが、信頼できるカラリストを選びましょう。

    人に対する好印象がどれだけメリットがあるか、言ってもらうのが良いです。あらかじめ依頼しておくとグッドです。

    イメチェンする

    パーソナルカラーがわかったらパーソナルカラーに基づいてイメチェンすしましょう!
    その時に調和する色を着ると見た目に変化することを確認させることが大切です。


    清潔感があればいいのでリーズナブルなユニクロなどで一式揃えるのが良いと思います。
    一式揃うとオシャレさが全然違うので、旦那さまも彼氏もテンション上がるはずです。


    こうしてオシャレに対する意欲を身につけてもらって、あなた好みの男性に仕上げるといいですね。


    一緒に歩くのが楽しくなって、二人とも気分がよくなります。

    まとめ

    いかがでしたか?
    ダサいパートナーをイメチェンさせる方法をご紹介しました。実行できそうですか?
    そうだとしたらとても嬉しく思います。

    それではまたお会いしましょう。

  • パーソナルカラー診断【必勝法】目的をはっきりさせよ!

    パーソナルカラー診断を受けようと思うのには目的があるはずです。何もなくなんとなくというかたにも隠れた目的は存在します。

    ・好感度を上げてとにかく第一印象を良くしたい
    ・若くキレイに見られたい
    ・誠実な印象を与えたい
    ・モテたい
    ・センスよく見られたい

    などなど、純粋な目的から不純な目的まで、色々あるはずです。

    好感度を上げたい場合

    例えば、ひとつめに挙げた「好感度を上げてとにかく第一印象を良くしたい」を例として考えてみましょう。


    「好感度を上げてとにかく第一印象を良くしたい」にも、状況があるはずです。


    仕事で信頼を得たいのか、合コンに行くので、女性らしく優しい印象になりたいのか、女子会で自分になじむ色で好印象を持たれたいのか、シーンによって、選ぶ色は変化するはずです。


    仕事で信頼感を得たいのであれば、ブルーを身につけるでしょうし、合コンで男性に好印象を持って欲しいならば、ピンクやラベンダーなど女性らしさ盛りもりで行くでしょう。


    一方で女子会は、鋭い同性の審美眼にかない、尚且つハイセンスだなと思われる色を選びたいと考えるはず。

    知りたいことの方向性があるといい

    このように、一つの目的を取っても、いろいろな場面があることがわかりました。より詳しくなるほどアドバイスも明確なものになります。


    とはいえカラリストに、つまびらかに話せと言っても無理があるでしょう。


    ですから「好感度を上げてとにかく第一印象を良くしたい」のように知りたいことの方向性がわかると、カラリストも同じ目標に向かって考えることができるので、診断がしやすくなります。

    ドレーピングは共同作業

    ドレーピングはお客様とカラリストの共同作業です。ドレープを当てながら「この色は顔色がよく見えますね」とか「この色は顔に線が入りますね」など、一緒に確認しながら進めていきます。


    コミュニケーションが上手くいっていれば、お客様も納得できるはずなので、誤診はとても少なくなります。


    目的を伝え、わからないときは質問する、自分では似合わない(似合う)と思ったのを伝える。


    そうすればカラリストもあなたの好きな色やなりたいイメージが共有しやすくなるのです。

    まとめ

    パーソナルカラー診断を必ず良かった体験に変えるためには、目的をはっきりさせる必要があるということについて書いてきました。


    診断を受けようと思うには、目的があるはずです。その目的をカラリストと共有てください。


    そうすることで、パーソナルカラー診断の体験は、とても良いものになるでしょう。その後カラー診断ジプシーになることもぐっと少なくなります。納得のいく診断になるからです。


    カラー診断ジプシーについては、下記の記事を読んでください。

    パーソナルカラー診断でジプシー になってしまう人の特徴5選!


    それではまたお会いしましょう!

  • 何歳くらいからパーソナルカラー診断を受けたほうが良いか?と言う問題

    パーソナルカラーと言うものがあると知って、実際に受けてみたいと思ったとします。
    パーソナルカラーは、主に肌のトラブルを目立たなくし、キレイに見せるためのものです。
    果たしてそれを何歳くらいから受ければ良いのでしょうか?

    パーソナルカラー診断はアラサーくらいから

    結論から言えば、私はアラサーくらいから考えてみるといいのではないかと思っています。
    なぜなら、若いうちは肌にハリ・ツヤがあるので、ほとんどの色が似合ってしまうからです。


    パーソナルカラー診断は、色を狭める考え方ではない、とよく言われます。
    似合う色がわかるので、むしろ幅は広がるという考え方ですね。


    しかし、ブルーベースの人はイエローベースの色が苦手ですし、逆も然りです。


    苦手な色は苦手です。


    若いうちはその垣根を飛び越えて、どの季節タイプの色も着こなせてしまいます。
    なので、若いうちはどんな色でも楽しむと良いのではないかなというのが私の考えです。

    20代は…

    では、20代のかたはどうするのがベストでしょうか。


    肌がキレイで、似合わない色を感じることもないかたは、まだパーソナルカラー診断の必要はないでしょう。


    一方で、肌にトラブル(例えばニキビやそばかす)があるかた、ファッションやメイクに迷いがあるかたは、パーソナルカラー診断を受けるといいかもしれません。


    美容に興味があり、学びたいという方も、試してみると良いですね!

    30代は…

    それでは、30代のかたはどうでしょうか。

    30代は、肌に違和感を覚え、なんらかの対策を考えるかたが多いです。


    肌のトラブルが気になり始めたかた、高い化粧品を買おうとしているかた、似合わない色が増えたと感じるかたはパーソナルカラー診断を受けてみると良いかもしれません。
    お悩みを解決する手段になり得ます。


    もちろんまだまだ肌に違和感やトラブルのないかたは、パーソナルカラー診断を受けなくてもOKですね。

    40代以上は…

    個人的には40代以上は全員受けたほうが良いと思っています。(笑)
    いかに今を維持できるか、または若返るかを悪戦苦闘する頃ですよね。


    とても高いクリームや美顔器、エステなどにお金を投下する前にパーソナルカラー診断を受けることをオススメします。


    もちろん土台は大切ですから、基礎化粧品や補正下着、ヘアカラーなどには賛成派です。

    まとめ

    何歳くらいからパーソナルカラー診断を受けたほうが良いか?と言う問題について書いてきました。


    結論はアラサーくらいからと考えますが、お悩みを抱えているかたは早くに受けることで、解決する場合もあります。


    お肌のトラブルで悩み始めたとき、パーソナルカラー診断という選択肢を思い出していただけたらと思っています。


    それでは、またお会いしましょう。